アクセスマップ

プジョー新横浜

住所〒221-0862
神奈川県横浜市神奈川区三枚町217-1
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TEL045-478-0307
*ご来店、ご試乗のご希望の際は事前にご予約をお願いしております

営業時間AM10:00-PM18:00

定休日火曜日・水曜日(祝・祭日を除く)

アクセス方法当店は環状2号線の上り車線(新横浜駅方面)陸橋の側道に面しております。
左隣にはドラッグストア(セイムスさん)がございます。

①新横浜駅方面からお越しの場合…
環状2号『菅田入口』交差点を越えたら、陸橋には乗らず左の側道へ。
1つ目の信号でUターンしてください。

②保土ヶ谷方面からお越しの場合…
 環状2号『第三京浜 羽沢インター入口』分岐手前で、左の側道へ。そのまま直進してください。
 側道へ入り損ねても、『菅田入口』交差点でUターンし、左の側道へ入り、1つ目の信号でUターンしてください。

③電車でお越しの場合…
 横浜市営地下鉄ブルーライン【片倉町駅】、
 相鉄新横浜線/東急新横浜線【羽沢横浜国大駅】からお電話ください。お迎えに参ります。

④東京方面から第三京浜でお越しの場合…
 羽沢出口(保土ヶ谷料金所の左側)で降りると、約5分です。

スタッフブログ

勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)

[2026/10/24]
勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
みなさま、こんにちは

毎日ブログ更新など人生初めて

オドロキ部長ことプジョー新横浜

ハイドロ部長のハラ ナオヒトdeゴザイマス。。。


最近、ブログを頻繁にUPしておりますが

流石に頻繁はいけませんナ・・・

ネタよりも、集中力に欠けますゾ


もともと趣味イガイに集中力など発揮

したことが無いので、苦手でございます。


と、ゆーわけで本日は私の経験といいますか

むか~し話でも一献



これでも全部ではないのですが、私が所有した事が

あるオクルマ紹介です。

若かりし頃はヤンチャ時代もゴザイマシテ

何乗ってんだ!とイラつかせるお車もあるかも

知れませぬが、まぁ 若気の至りでゴザイマス・・・・


ただ、自分で買って運転したことで得る知識も

多ゴザイマシテ、今現在の私の商談にも行かせてるので

これはこれで、財産的なこともあります。



さてさて、購入順不同で行きますゾ!




勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
一発目はコヤツです


Peugeot306 街中いっぱい走ってましたなあ

Peugeotの名前を日本で知名度を上げた立役者です。

「ねこ足」の原点ですねぇ

このころ、私はシトロエン売りですが、どうしても

乗りたくて買ってしまいましたが、走攻守すべてを

兼ね備えたお車でしたよ。









勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
ニッ〇ンの謎クルマ  レパー〇 Jフェリー

まったくの不人気でしたが、たたずまいが綺麗で

内装もベージュ色のウールシートなどホントに綺麗

尻下がりデザインは日本ではNGですが、販売しちゃったんですね

北米では大人気でした。

私が乗る数少ない国産車でしたが、今でも記憶に残ってる

女性を乗せると、褒めて頂ける そんなキレイどころの車です。









勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
ハイ、THE 若気の至り第一弾!!


おベ〇ツ様 SL500 

最強に無駄な車でゴザイマシタ。

5000㏄ V8 エンジンなのに二人乗り

ただただ無駄なのですが、本気でその気に

させてくれるクルマでゴザイマシタなぁ

高級車ってこーゆーことだ!と具現化した車で

おベ〇ツ様の最高に良い時代に作られた名車です。

オープンカーなのに「ミシミシ」いいません









勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
ちょっと原点に戻りまする・・・

シトロエン「ベーイクス」

まぁ BXでゴザイマスな。

お写真はGTIですが、私のは1.6TXでした

初めて乗った時の印象は 「コレ壊れてんぞ!」でした・・・・

話せば長いのですが、エンジンスタートしてすぐに

発信すると、ブレーキまったく効きません。

ハイドロサスペンションって油圧が上がらないと

ブレーキも車高もまったく起動しないのです

乗り味は夢心地・・・・ですが、現代だと危なくて

販売できないお車です。

シトロエンの伝説的なお車ですよ。








勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
前項のBXの後継機種です。

シトロエン 「エーイクス」

エグザンティアでございます。

シトロ初のピニンファリーナデザインでして

私も7台乗りましたねぇ

ワゴンタイプを「ブレーク」って言うのだけど

綺麗なワゴン車ってなかったから、このエグザンティアの

ワゴンは綺麗でした

乗り味も素敵で良いクルマ

ただ、私個人はシートが合わなくて2時間も運転すると

腰痛で車から降りられなくなっちゃう。

でも7台乗りました・・・


クルマに魅力があると何でも我慢できるもんです。















勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
来ました! アタマオカシイシリーズ

Z51型 コルベットC5 ですね

なんで買ったんだろ?

アメ車のイメージのまま乗ったのだけど

ぜんぜん繊細・・・

バスタブユニットフレームは最高性能だったし

「頭わるいなぁ」て大排気量OHVエンジンの

突貫力はホントに強烈

当時、Tバールーフを買ったのだけど

釣り竿がトランクに入りきらずTバールーフから

竿つきだして運転してきました。

今でも鮮明に覚えてるのが、首都高横浜線

みなとみらい出口の合流で、加速線が短いから

一気に加速して本線に飛び込んだけども

ぜんぜん車が前に進まなくて「なんだぁ?」て

おもったら、タイヤがエンジンパワーに負けて

空回り・・・白煙上げて加速せず・・・

ヤバいなV8 OHV


まぁ 時速何㎞は言えないけど

あの速度域でタイヤが空転して車が前に進まないのには

オドロキと言うか「あたまオカシイ・・・」と

アメ車フリークの方々の言っている意味が分かりました

確かにオモシロい

アメ車の概念が一気に変わった名車でしたね












勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
じゃ~ん♪

これは、私がニッ〇ン時代に買った

ブルーバー〇 510SSS(スリーエス)

因みにSSSは、スーパースポーツセダンの意味

ラリーのニッ〇ンを代表するお車ですよ。

もちろん、私の時代ではないですが、旧車に

乗りたくて買っちゃいました。

ただ、若かったので良くわかんないまま降りちゃったな

今乗ったら、色々と感動するのだと思う

この時代って、シル〇アや180SX、R32を乗るべきなんだけど

フランス車を生業にするくらいだからへそ曲がりだったんでしょうね

なぜか、旧車世界に飛び込みました。








勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
これも国産車、発売からずっと気になってて

ニッ〇ンを辞めてスグ買ったお車

ユー〇ス コスモ でゴザイマス。

当時はビック2ドアクーペ全盛の時代

若者たちが大借金してデカイクーペ買ってましたナ

私はへそ曲がりだから、そんな時代には勿論 のらん!

ただ、綺麗と思った車には借金してでも乗りたかったので

買ってしましました。


外車でも こんな綺麗な流線体デザインはなくて

内装もとっても上手に作られており、大満足でかったのだけど

強烈にガス喰うマシンでしたなぁ

しかも国産車のクセにやたら壊れました。

まぁ ロータリーエンジンだけに仕方ないかな?

でも雰囲気はSL500より好きでした











勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
けっこうお気に入り B〇W M3(E46)ですぞ

こんなにバランスの取れた車ってあるの!?て

当時では衝撃的な車でした。

NA3.2L 6発 エンジンはアルピナが手を入れたことで

有名ですねぇ

B○Wお得意のM3に似せて作ったMスポーツなどありますが

あちらは、サスがマルチリンクとぜいたく品なんだけど

本家M3は、何故かのストラット

コストではなく、走行性能を詰めた結果、ストラットを

選んだところが技術屋として素晴らしい

珍しく3台持ちしてでも手元に残した良い車でしたね

M/Tなんて乗らない私が購入した珍しい車体でもあります。








勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
いまも現役で所有しておりますぞ

シトロエン GSAパラス

かな~りお古い

なんかもう意地で持ってる感はありますが

これ乗ってると、一目置かれるのもホントの話し

ハイドロサスなので、乗り味は宜しいですが

Peugeotに来てから、お客様に話してもご存じない方が

ほとんど 前年な立ち位置になってしまった。

踏切内で止まったり、雪の山中湖で止まったりと

原家ではコヤツのおかげで3度ほど離婚危機になりましたな

私をここまで追い詰めるとは、なかなかの勇者です。。。











勝手にハイドロ部長⑬(部長の生立ち・・・)
困ったときはc5です。

エグザンティアを7台乗ってますが、

綺麗にタイミングよく乗り換えができる

車輛ではない。。。

エグザンのほとんどが、お客様から譲り

受けた車両が殆ど、よってタイミングよく

乗り移れないのです。

そんな時に必ず登場するのがC5でゴザイマス。

つなぎ役として良いタイミングで手に入ります。

C5も気づけば5台乗ってますね。




さて、まだまだ登場してない車も多くて

いつぞやわ!と考え中でゴザイマス。


人の車って その人のセンスや趣味が分かるモノ

見ていて楽しい

また新たな車をご案内いたしまする。